PCMAXに登録したきっかけと当時の自分
正直言って、昔から出会い系に本気で期待してなかった。 彼女がほしい時期があってマッチングアプリで何度も撃沈して、「どうせ出会ってヤレるのはイケメンだけ」って思い込んでたし、俺自身も当時20代でリアル生活の中では女の子と出会えるタイミングは本当になかった。ましてや顔も身体もリアルに自信ゼロ。女の子と出会うなんて夢のまた夢状態。
でも、PCMAXだけは、違った。
実際にそんな俺でもガチセフレを作れたし、しかも登録してから数時間で会って、当時はそのまま田舎の人気がないところに車を走らせて初アオカン経験も有り。しかも次の日までアポ取り成功でホテルで2連戦経験までいけた。
ここではその一部始終をリアルに、隠し事なしで書いていく。
出会いゼロの20代、童貞だった俺
当時、そんな出会える手段があることももちろん無知だった俺は、マジで彼女もセフレもいなくて、腐れ縁のヤンキーまがいの友達とつるむ日々。若かったせいもあって仲間同士で「昨日プライベートでヤった」的なトークを自慢げに繰り広げる毎日。
そんな俺は相手もいなければ当然の童貞、出会いもなかった。まさに性欲と孤独のピーク。
そんな中、ある腐れ縁の友人が「PCMAXって、どうせ釣りばっかでしょ」って他のやつと話してた。
俺:【???】「PCMAX?」なんぞや?くらいで思ってた。よくよく聞いたら、リアルの出会いだけじゃなくて
そっち系の女性が自ら利用してるサイトがあるって認識した。
俺が知らないところで周りの奴らはいわゆる出会い系サイトで俺より先にいい経験を積んでたってわけ。
登録初日、即アポ体験
「俺でも即アポできたPCMAX。君も今日から体験してみる?」
次の日、半信半疑で俺はPCMAXに早速登録だけしてた。(逆に怖いものなさげな若かりし頃に行動できたのが今の俺に繋がったと言っても過言ではない)。
当時は無知で適当に自己紹介文だけ書いて、掲示板の「今から会える人」カテゴリを一通りチェックしてたら、写メ無し・プロフ文章少なめの子に目が止まった。
『今日の夜ヒマです。ドライブとかでも気分転換になれば◎』
当時はイキってVIPカーを無理して鬼ローンで購入して乗ってた俺。
ドライブにはなぜか自信しかなかった(笑)。
早速、思い切って一通メッセしてみた。そしたら、5分後に返信。
「近場ならいいよー。ちょっと暇だし話したいし(笑)」
そこから即アポ出来て、当日20時に近所のマツキヨだったかな?ドラッグストアみたいな深夜でも空いてた駐車場で待ち合わせた。
※ちなみに当時は23歳くらいだったかな?PCMAXもまだ5年くらいしか運営されてない状態でも出会えてたは事実。
現れたのは、一つ上の女の子
車の特徴を伝えてた俺の車の助手席に当たり前かのように乗り込んできた彼女。髪はゆる巻きでラフなパーカー+デニムミニスカのラフな格好だってけど、当時の俺は結構好きなスタイルだった。
ほんのり香るウルトラマリンの香水の匂いと、ちょっとピチピチの太ももが見えてる感じが妙にエロい。
「見た目は流行りのギャルっぽいけど中身は柔らかい雰囲気の子」だった。
彼女:「こういうの、初めてなんだよね(笑)」
そう言いながら、こっちの目をチラチラ見るのがたまらなかった。
経験ほぼ無かった俺の方が確実に緊張してたのに、車でイキってた俺は、それを隠すかのように
「ちょっと俺の車でドライブでも行こうか」ってなった。
車内での初体験
当時は秋。今ほど暑くなく冬に近かった。暖房をつけようとも俺の車のエアコンは不調(金欠で修理出来ないでいた)
そんな鬼ローンポンコツVIPカーを走らせながらも楽しくドライブしていた。
10分ほど走らせたあたりで、彼女が自分の太ももをちょっと触る仕草をしてきた。
俺:「……寒い?」
彼女:「首を横に振りながら)ううん、なんか落ち着く〜」
助手席に座ってた彼女が、ゆっくりこっちに身体を寄せてきて
「こういうの、してみたかったんだよね」
って言った瞬間、めちゃくちゃ可愛く見えてきて俺の理性なんてその瞬間全部吹っ飛んでた。
絡み・胸・太もも、初めての快感
俺が当時住んでた場所はいわゆるドがつくほどの田舎。ましてや当時は実家住まいだったけど安月給で金も無いポンコツ男。
興奮冷めやまぬ中、そのまま人気も街灯もない広い駐車スペースの場所に車を止めて、彼女とキス。
AVを四六時中見て勉強してきた俺には役に立った。
舌を絡め合いながら、彼女の豊満な胸に手を伸ばして、パーカーの中をまさぐると「んっ…♡」って小さく声が漏れた。
すかさず指をスカートの中に滑り込ませると、パンツ越しでも分かるくらい、もうとろっとろに濡れてた。
「おもむろに車外へ出て、助手席のドアを開け、ギンギンに膨らんだ俺のモノを彼女に向けた。」
彼女は座り込み、当たり前かのようにパンツをずり下ろし、むしゃぶりつくように俺のモノを頬張った。
彼女の口から液がツゥーっと俺の内腿まで垂れてきたのを鮮明に覚えている。
彼女:「……ねえ、後ろ席に移動してもいい?」
後部座席に移った瞬間、彼女が自分からピチピチのスカートをまくって、パンツをズラして秘部を俺に捧げてくれた。
あとはもう、彼女のだ液でギンギンの俺のモノを遠慮なく使わせてもらった。ただ、ただ、がむしゃらに…押し倒して、脱がせて、むさぼって。
最初の1発目、10分も持たずに果てた。マジで興奮してると早くなるよね男って。
事後、いろいろ話してたら、俺って早漏なんだと気付かされた(笑)。
翌日の2回戦、ラブホデビュー
その後、当時はショートメールだったかな。で、事後送った俺の元に着信。
彼女から「また会おっか」って連絡が来て
翌日、普通にラブホテルに。しかもラブホデビューがこれが最初の俺。
しかも今度は、2回戦まで余裕でいけた。
騎乗位で揺れる巨乳、バックから眺める豊満なお尻、彼女を制覇したような感覚に陥る正常位と、知識だけは持ってたおれはここぞとばかりに、試した記憶がある。
お互いここぞとばかりに欲求が止まらなくて、ベッドシーツの上で汗だくになりながら、何度も何度も交わった。
相手からは完全にセフレ認定されてた。
ここが俺のこの先のターニングポイントと言っても過言ではない出来事になった。
総評:PCMAXは、「即セフレ」が成立するリアルに可能
俺が証明する。顔とかスペックはガチで関係ない。
さすがに会えたとしても全部が最後まで、できたって事例ばかりじゃないけど
欲望を正直に受け止めてくれる女の子は、PCMAXの中に確実にいる。
ましてや女性会員登録者数も鰻登りの老舗サイトにまで成長してることが何を目的にサイト利用する人が増えているかが鮮明に証明されてる。
今の出会い系=危険という偏見はもう古い。
管理体制もかなり強化されてるのは他記事にも記載している通り事実。
「実際に長年使ってる俺が言うんだから、信ぴょう性は高いと思う。」
あなたが正しい利用・掲示板チェック・自己紹介文・メッセでの温度感、これさえ分かってれば、
誰でも「今日会える」し、欲を言えば「今日中に最後までいける」。
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