はじめに
俺の好みを先に言っておく。
細身のモデル系じゃなくて、抱き心地がありそうな“デブ女子”。いわゆるデブ専。
ぽっちゃり体型の、柔らかそうな女の子こそ俺のストライクゾーン。
友達とナンパとかしてた時は、当たり前かのように細身の子やギラギラ女子ばっかり狙う。で、デブ専男子には正直ツラい…。
👉「いや、俺が本当に抱きたいのは“ぽっちゃり女子”なんだよな」って。
でも正直、普通のナンパだとそういうタイプってなかなか引っかからない。
声をかけても「彼氏いるんで…」って逃げられたり、そもそも街に出てこなかったり。
そこで田舎女子ならワンチャン居たりするんじゃないか?って、利用したのが Jメール。
結論:特に地方ユーザーが多いから、素朴で“ぽちゃカワ”な子に当たりやすい。
この体験談は、そんな俺がJメールで出会ったふくよか系女子とのリアルな出来事をまとめたものだ。
結論:ナンパは効率悪すぎ、デブ専はアプリ一択
ある時、ふと気づいたんだ。
「ナンパでぽっちゃり狙うのって、効率悪すぎね?」って。
時代の流れなのか、現代の出会いって今はアプリ必須だよね。
- ナンパ=そもそも相手が男探してるとは限らない。
- 出会い系=最初から「異性と会うために登録してる子」しかいない。
このスタート地点の違いってデカすぎる。
実際、俺が Jメールに登録してからは世界が一変した。
プロフィール検索で「ぽっちゃり」とか「家庭的」みたいに書いてある子を探せば、すぐ出会える。
しかも、そんな女性って自分にも自信がないから文にも表現されてる。意外とメッセして即出会える子が多いんだよね。
「男慣れしてないけど彼氏いない」みたいな子がめちゃくちゃいる。
俺みたいに「タイプのストライクゾーンなら日本人トップクラス(笑)」とか思ってる男なら、
Jメールは宝の山って言い切れる。
Jメールはふくよか・ぽっちゃり女子との出会いに強い理由
俺が特にJメール推す理由はこれ。
- 地方利用者が多い → ナンパスポットが少ない田舎子も登録してる
- 20代後半〜30代の利用者が多い → 無理に痩せてない自然体女子が多い
- 「家庭的」「ぽっちゃり」って自己紹介する子がけっこういる
マッチングアプリだと「モデル体型」「インフル風」な女子が多く目立つ。しかも、相手も男選ぶからなかなかマッチングしなかったりする(相手にもよるが)それとは変わってJメールは違う。
素朴で“彼女にしたい感じのぽちゃ女子”が普通にいる。
出会う手段を変えるだけで楽に会えるって訳。
俺の周りのナンパ仲間が「細身じゃないとムリ!」って言ってる横で、
俺は言えないけど「いや、抱くだけならいろんなタイプ経験すべきでしょ」って本気で思ってたタイプ。
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出会うまでの流れ(Jメール活用法)
①検索で「ぽっちゃり」や「家庭的」をキーワードに探す
②プロフィールがシンプルな子ほど当たり → 地方OLやシングルマザーが多い
③メッセージは軽く「仕事終わりに飲みに行かない?」くらいでOK
俺は昔みたいに「いきなりホテル直行」とかじゃなく、
居酒屋からスタートする流れにしてる。
ぽちゃ女子は「安心感」と「親近感」で距離が縮むから、意外とその日のうちに落ちやすい。
【実録】Jメールでふくよか女子と会った体験談(金沢編)
ここでは、実際の出会った流れをリアルに語る。
最初のやり取り
メッセはシンプルに送った。
1時間後に返信。
たった2往復でLINE交換。
正直、この時点で「ナンパしてた頃の俺、何してたんだろ…」って思った。
待ち合わせ当日
金沢駅前で待ち合わせ。ここの駅は鼓門が美しい!
現れた彼女はプロフィールの写真よりもさらに大きく“ふくよか”。
抱き心地良さそうな柔らかい体型。
炉端と金沢おでん 呼炉凪来(ころなぎらい)に。掘りごたつ個室に通され早速乾杯。
一品料理が豊富で、特におでんの食べ放題が美味かった。
彼女との会話は地元ネタが中心で、小中学校の話だったり、金沢にしかないほうじ茶や和菓子の話、金沢カレーが大好きなようでおかわりの常連らしい(笑)。そんな他愛もない話。
だけど、この地元感あふれる“普通っぽさ”が逆に安心感をくれる。
都会でギラついた女と無理やり話すのとは、全然違う。
酒が進んで距離が縮まる
彼女はお酒が弱いタイプらしく、2杯で顔が真っ赤で火照り気味。
それでも楽しそうに話してくれて、俺もついテンション上がる。
2時間くらいで店を出て、駅近を歩いてる時に、何気なく彼女が“まだ帰りたくないな”って一言。
駅近くを15分くらい歩いてたらタワーのようなホテルが目に入って、俺がふざけて「寄ってく?」って冗談めかして言ったら、彼女がちょっと戸惑い照れながら頷いた。
ホテル前の道路の交通量が意外と多くて入る時ちょっと恥ずかしさがやばかった(笑)
ホテルに入るとベットに腰を下ろす2人。そのまま肩を抱いて、軽くキス。
抵抗もなく受け入れてくれて、気づけば彼女の手も俺の太ももに…。
ホテルに着いたときには、もうお互い止められなかった。
初エッチの感想
正直に言う。
ふくよか女子の抱き心地は別格だった。
なんて表現したらいい難しいんだけど細い子には無いフェチ部分の大きさや柔らかい肌、弾力と温もりが違う。
肌に触れた瞬間から安心感があって、余計な緊張が溶けていった。決して、デブで不潔とか微塵にも思わない。
しかも、彼女も意外と積極的で「キス好きなんですね」と言いながら何度も唇を重ねてきた。
その流れでベッドインして、気づけば朝方まで2回も…。
「やっぱ俺の抱き好みは間違ってなかった」って心の底から思えた。
次は熟女・シニアにも挑戦もアリかな?
正直、Jメールで“ふくよか女子”に挑戦して会えたのは俺の中で革命だった。
「ストライクゾーンなら日本人トップクラス(笑)」って思ってる俺にとって、やっと本気で楽しめる出会い方に出会えた感じ。
しみじみ会いたいタイプ別でのアプリ選びは大事だなっ感じた瞬間でもあった。
ただ最近は、同じくらい気になってるのが 熟女・シニア世代。
年齢を重ねた女性は、若い子とはまた違う体型の魅力がある。
スレンダーな人もいれば、グラマラスで包容力ある人もいる。
そのラインナップが幅広いのが 華の会メールだって噂を聞いてる。
だから次は、そこで熟女やシニア世代との出会いも試してみようと思ってる。
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👉「デブ専男子」「ぽっちゃり女子好き」は絶対に一度はJメールを試す価値あり。
そして一歩先の世界を狙うなら、華の会メールも視野に入れておくと面白いと思う。