「脇フェチ」ってだけで変態扱いされるけど…
先に、あなたに伝えておく!「読んで共感してくれるとめちゃくちゃ嬉しい!!」
では、本題に入る👇
なんとなく、世間一般では変態チックに聞こえる?「脇フェチ」。
そんな言葉だが、俺は正真正銘『脇』が好きだ!
ちなみに、ガッツリ見える脇より“わざとらしくないエロ”になぜかムラムラする。
なんていうんだろう?見えそうで見えない。隠してるけどちゃんとケアしている部分というか‥。
表現にしても表しづらい部分でもある。
つい最近、職場でも、結構自分のタイプの女性が無意識に髪をかき上げたときにがっつり(1分くらい)袖口から見える瞬間があって。
俺は‥「おぉっ!」てなって、結果。帰ってシコった笑。
そん時、その子の袖の隙間から脇が一瞬だけチラッと見えたりすると、もう…
絶対覗いちゃうし、何でもないフリしてムスコがピクついてる自分がいる。
「脇が好き」って言うと、大抵の女には引かれる。
でも俺にとって、女性の脇は“第二の秘部的存在”なんだよね。
あの、ムチッとした二の腕の付け根。
剃り跡のザラ感と、うっすら滲む汗の匂い。
なんならマンコより“エロく見える瞬間”あるって、わかるやついない?
夏になると、薄着になる女性が増えて、胸元とかに目がいくのは当たり前だけど
俺はどうしてもそこに目が点になりいろんな想像をしちゃうってわけ。
女が袖をまくっただけでムラムラしてしまう俺は、
気づけば「脇が緩そうな女」を狙って出会い系を徘徊してた。
【出会い編】写真から脇の緩さが伝わる人妻を発見
今回の出会い系はワクワクメール。
地方でも地元感強い素人妻や若い人の出没率が高いし、掲示板に写メ付きでアピってる女も多いから、フェチで探すにはちょうどいい。
と、その日も掲示板をチェックしてたら、
JD :「大学午前中で終わり!午後なら会えます♡暑いからノースリーブで外出予定」
って、JDの投稿が目に飛び込んできた。
添付された写メには、部活か何かで期待あげてるであろう筋肉質な腕。
そこから、警戒心がないであろうムッチムチの二の腕+脇の影。
しかも服装がノースリ+カーデ。隙間から覗くチラ脇の破壊力エグい。
『このJD絶対当たり。』
出会えるよう願いを込めてさっそくメッセ。意外にも即返信。テンポよく会話が続き、翌日14時に合流決定。
【待ち合わせ編】ノースリーブ+カーディガンの破壊力
集合場所は郊外のイオン。
平日だから人もまばらで、駐車場の屋上は程よい開放感。
俺が車で待ってると、向こうのダイハツ ムーヴから女が降りてきた。
まじか?写真より良い身体‥。なんて思ってたら、ノースリ+ゆるカーデ姿でアポ中の会話での服装と一致。
想像以上に可愛くて色白で柔らかそうな身体。
脇が…見えた。
腕を上げてバッグを調整した瞬間、
袖越しから中身が見えそうな雰囲気にチンピク。その一瞬だけで、俺のムスコが早々ぶ反応。
なんでかなぁ?脇…完全に、俺のスイッチ。
【車内編】脇を“味わうため”に抱いた話
窓越しに会釈してきた地元JDと軽く挨拶したあと、彼女は助手席に乗り込んできた。
地元JD:「…今日は暑いですね〜。ここら辺いつもこのくらい暑いんですよね。私、汗っかきで恥ずかしいです笑」
そう言いながらハンディ扇風機で仰ぐJD。そのたび、脇がチラチラ。今時の子って感じがした。
脇汗?いや、俺にとってはむしろご褒美。
ノースリの袖がちょっとずれて、脇の影と剃り跡がちらっと覗いた瞬間。
正直、俺にとってパンティのサイドから秘部の影が見えるくらいの破壊力があった。
「見えてはいけないものが漏れた」みたいな色気。
あの“ハミ出しそうで出ない”のが、逆にヤバい。
それから彼女が髪を束ね結った瞬間
両腕が上がって、数分間脇全開。
もう、ムリ。
即、人気のない駐車場に車を走らせ、「少し休憩しよう」って言い訳して冷気全開にして背もたれを倒し天を仰いだ。
そのまま、車内から一緒に後部座席に移動。どこで俺は彼女の腕を引き寄せる。
我慢できず、JDの若い脇に顔を近づけた瞬間、本能が爆発した。
クンクン、下から上へと満遍なく舐めて、チュッと吸って、、、
※ちなみに「脇好き」ってだけで興奮できる女とリアルに出会えるのがワクワクメールだった。
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地元JD:「えっ、急にそんなとこ…やだ、恥ずかしい…♡」
って言いながら、彼女の下のパンティは染みててグチョ濡れ。
脇だけでイキかけてた。
脇を愛し、奥まで突いた夏
羽織ものを即脱がせ、中のTシャツの下からブラをずらし、乳首を甘噛みしながら、
スカートをめくると、脇責め効果なのかパンティが完全にびしょ濡れ。
脇に舌を這わせながら、舐めまわし
パンティを軽く横にずらして見えた秘部のラインが目に入った瞬間、
脇フェチの俺でも「こっちも…やべえ」って感じてた。
“脇”と“秘部のハミ出し”って、この子にしかないものだからどこかこの子を制覇した気持ちになるって感じで極エロ。
かなり興奮気味の彼女は「こんなの感じで責められるの初めて。早く挿れて…♡」と小声で懇願。
「ちゃんとゴムつけるから」と言って彼女の口で装着してもらい、そのままヌルヌルの密林にズブリ。
中はトロトロに溶けてて、若さも相まって締まる締まる。俺も脇舐めで溜めたムラムラが爆発した。
腰振るたびに、乳と脇と秘部がビクビク震える。
地元JD:「ガチでだめ!はぁあっ♡だめっ♡そんな突かれたら…イクっ♡」
俺:「イっていいよ!今日の俺はお前で勃ってんだ。」
彼女は背中をそらせてビクビクいいながら果てた。
その締まりがヤバすぎて、俺もJDの未開発秘部の中で一緒にフィニッシュ。
【まとめ】
“脇で抜ける女”を選べるのがワクワクメールだった
果てた後、彼女は汗を拭きながら、俺をみて笑って言った。
地元JD:「こんな変なことされたのに、めっちゃ気持ちよかった…♡」
同年代の子では経験したことなかった。って。
いや、むしろ俺のほうが助かった。
こんな可愛いJDで抜ける女を、ここで見つけられたから。
こんなんで喜んでくれる若い開発真っ只中の女子もいる事に逆に感謝。
お互いWINWINで満足して終わった。
「ワクワクメール」は、フェチ持ちの男にとって神アプリ。
ノースリの地元女、汗っかきの人妻
自分の“性癖”で女を選べる場所だった。
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